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毎日が研究の連続。
そんな「研究の鬼」と言うにふさわしい株式会社マルエイ、永田社長がBHS環境研究所「クリア&フミンズ」と出会ったのは必然だったと言えよう。
多くの塗装メーカーが常に頭を悩ましているのは、廃棄塗料(スラッジ)の回収と環境へのダメージ。
勿論そこには多大なコストも発生する。
しかし、そんな塗装会社にとって株式会社マルエイは、業界の常識を覆すコスト削減と環境浄化を私たちBHSと試行錯誤のすえ、達成。
本来ならばそう言ったノウハウは他社に知らせず、競争への差別化としたいもの。
しかし、永田社長はこう言いきる。
「環境と言うことから、もちろんコストとしても考えたら各社も皆悩んでいる。各社が環境に貢献出来ると言う話であれば大げさにいえば地球全体の話。自分が開発したわけでないし、業界全体が一緒に潤ってくれて、環境も良くなればこれほど嬉しいことはない。」
ありのままの思いをそのまま伝えるべくここではビデオインタビューと言う形で紹介。
(ご相談はいつでもお気軽にお問合わせ下さい。)
- パイオニア精神で塗装技術にチャレンジ
【株式会社マルエイ】 - 岐阜県各務原市金属団地75番地2 TEL.0583-75-4535
http://www.maruei-painting.jp/index.html
クリア&フミンズはマイナスイオン発生を伴うので空気の浄化にも力を発揮しています!

ブース内で働く社員にも導入前と導入後の違いが如実に分かり、大好評!
スラッジ回収の水流板(ステンレス板)も以前はヌメリが出ていて汚れていたものが劇的に改善!」
スラッジが分離槽で浮上するため、簡単に回収することができ、水の再利用率、質が劇的に改善!
■マルエイ様でのクリア&フミンズ使用例
| 1ブースでの使用水の量 | 3t |
|---|---|
| 清掃後、最初に投入したクリア&フミンズ | 50cc |
| 2日以降毎日投入したクリア&フミンズ | 20cc |
| 加湿に使用するタンクの水の量 | 4t |
|---|---|
| 最初に投入したクリア&フミンズ | 20cc |
| 2日以降毎日投入したクリア&フミンズ (一ヶ月) | 20cc |

「インターネットで「水質浄化」でたまたま見つかったのがBHSさんだったんです。」

「これまでは産廃としてかなりコストが掛かって環境にも良くないものでした。」

「コストは何十分の一。水も再利用できる!」

「メンテナンス時間も減り、従業員もとても喜んでいます。」

「多くの塗装工場の皆さんにも環境のため、コスト削減のため、使って潤って欲しい。」











